頑張り=評価ではない

頑張っているのと、結果はイコールではないなと最近本当に思う様になりました。
頑張っているんです。いるんですけど何故か認めて貰えないんです。もしかしたら一定の評価は出ているのかもしれませんが全然分からず、頑張っている事があっているのか間違っているのか分からない状態です。
他班の後輩が「初めてやりました」と報告を貰った事を私はやった事がなかったりしています。
私はここにいていいのだろうか?と考える様になりましたが、目標を見失っている現状で、他班に移るのは厳しいんだろうと思っています。あと、体力的な意味でも厳しいです。
もう、退職っていう言葉が頭の片隅から少しずつ浸食を始めています。全てが「退職」という言葉で埋まった時、辞めるんだけど思います。
体力的には問題無いですが、精神的に辛い、辛いと叫んでしまっています。何が私はしたいんだろう?何を自分の人生中で目標にしているんだろう?と悶々と悩みます。
とりあえず悩んで、悩んで、踏ん切りついたら行動に移そうと思っています。

コンビニバイト

現在コンビニのアルバイトをしているわたしがいつも思うことがあります。それは案外と規則正しい人間が多いんだなということです。どういうことかというと、毎日同じ曜日や同じ時間にコンビニに買いに来るひとが多いのです。そしてそういう人たちはだいたいいつも似たようなものや同じものを買っていかれます。いつも同じコーヒーだったり、パンだったりします。たばこなどならまだわかりますが、おむすびやお弁当も同じものを買う人も案外と多いということです。なのでひそかに楽しんでいることが、入口から入ってきたひとをみて、何を買うか一人で心の中で想像することです。この予想が当たるとなんとなく心の中でガッツポーズをしている自分がいます。だからと言って、わざわざ話しかけたりその商品をとってあげたりはしませんがこの一人で想像する遊びがわたしの中で流行っています。バイト中はいつも暇だなと思っていたのでこの遊びが見つかって少しですが楽しくなりました。