欲しいタブレット端末

あまりものを欲しがらない私ではありますが、そんな私が現在欲しいと思っている商品があります。それはタブレット端末になります。今では物珍しい商品でもありませんね。でも、長らくパソコンというものを使ってきました私にとって、タブレット端末の方が魅力に思えています。パソコンはウィンドウズパソコンを使っていますが、どうしてもウィンドウズパソコンであると、サポート期限というものに振り回されてしまうので、パソコンはイマイチなのかなと思っている次第です。また、パソコンは電源を押下してから画面の立ち上がりまで非常に時間が掛かります。その様なことを一掃してくれるものがタブレット端末だと思っていますので、私の最近欲しい商品となっています。

今年の嬉しい出来事

今年の嬉しい出来事と言えば、職場の若手社員が結婚をされたことです。その若手社員は私と一緒にお仕事をされていらっしゃる方になります。従って、同じ仕事仲間としてこれほど嬉しいことはありませんでした。私の職場の雰囲気は、どちらかというと黙々と仕事をこなす様なものなので、ちょっと息がつまりそうですので、この様な明るいニュースをもたらしてくれたことが嬉しいです。もちろん、同じ職場仲間として新しい人生の幕開けとして喜んでいます。ところが今回の職場仲間のご結婚のお相手がこれまた同じ職場の若手社員でした。要するに、職場恋愛をしていた様で、周囲の人間は全く気づいておりませんでした。ご結婚後も、夫婦そろって同じ職場で働かれております。

今年の忘年会はなし

早いもので今年も終わりを迎えようとしています。1年という期間は本当にあっと言う間に過ぎていくものだと、ここ数年感じる様になりました。どうして、その様に感じる様になったかというと自分なりに分析した結果、それはお仕事が忙しいからということがポイントになっている様に思います。たっぷりの時間があるとその様に思うことはないのではないかと思います。仕事が忙しいということは仕事をされてない方からすると良い事に思えるかもしれますが、当事者としては難しいものです。そんな忙しさもあるのが影響しているのか、今年の忘年会は私の職場ではありません。やはり職場自体がお仕事に忙しいために、開催することができないからです。ちょっと寂しいものです。

朝からおばあちゃんちへ

今日は朝からおばあちゃんちへ餅つきしに行きました。
といっても餅つき機でお餅をついてあんこを入れるだけなのですが。
息子はできたてを食べてとってもよろこんでました。
そして午後には家に帰って子供達にはお昼寝をして欲しかったのですが、全くする気配がなさそうだったので今日はお昼寝無しで遊ぶことにしました。
最近4歳の息子と1歳半の娘の兄妹仲がよくなってきて、一緒に遊ぶことが増えたんです。
お兄ちゃんは少し前から幼稚園も冬休みに入ったので、今は毎日家にいます。
なので娘もお兄ちゃんと遊ぶ時間が増えたからか、いつも一緒について回って真似っこしたりしてます。
息子も妹を弟子の様にこき使ったりもすれば、優しくおかしを分けてあげたりと、見ていてとても微笑ましい訳です。
少し前までは兄妹で遊ぶなんて全く想像つかなかったのに、いつの間には子供達はそれぞれ大きくなっていて成長してるんですよね。
いつもあれダメこれダメと起こってしまいますが、そんなことばかりらしてたらあっという間に子供達は大きくなってしまうなと思った今日この頃でした。

筋肉が締まってきた

今日は午前中に筋肉トレーニングをかなり頑張りました。
最近は少し筋肉が締まってきたなと感じています。
もう少し頑張ってみようかな。
「女性のボディービルダー」並みになれたらいいなと思っています。
そしてウォーキングに出かけて昼食を食べた後は仕事をしています。
大体仕事をする時間帯は午後から仕事をすることが多いです。
そうすれば午前中に自由に過ごした後に仕事ということで仕事にも張り合いが出てくるものです。
けしてダラダラと長時間労働をという考えが毛頭にないので、午前中は自由に過ごして午後から仕事をはじめ夕飯前には仕事が終了という1日になるので長時間労働している人からすれば「怠けている」だとか「まじめにやれ」になるのです。
ですが、最近は長時間労働を疑問視する声が上がっていることも事実です。
なので、自宅で働いているときは短時間労働を心がけ仕事とプライベートを充実することが必要だと感じるようになり、最近では短時間労働が中心でプライベートも楽しむようにしています。

ブランコを設置して大失敗

我が家には文鳥が2羽(白文鳥、桜文鳥)います。
桜文鳥の鳥籠にはブランコを設置していますが、あまり遊んでいるところを見たことがありません。
ブランコの乗るのではなく、ブランコを突いて揺らしていることが本人にとっての「遊び」らしいです。
一方、白文鳥には最近まで豪華な梯子と鏡が付いたブランコを設置していましたが、白文鳥はメスで、鏡に映っている自分自身を見て発情して卵を大量に生んだため、そのブランコを撤去しました。
ブランコを撤去すると急に鳥籠の中が寂しくなったため、白文鳥のために先日、桜文鳥のブランコと同じ形の新しいブランコを購入しました。
店頭にはピンクとグリーンしかなかったので、私の好みでピンクを選びました。
帰宅して早速白文鳥の鳥籠へブランコを設置して反応を確かめました。
設置している時からバタバタと騒いでいましたが、設置し終えてもバタバタと騒いでいました。
しばらく様子を観察していましたが、怖かったらしく、体を細くして、鳥籠の隅に固まっていたのでブランコを外すと、元のように元気に遊び始めました。
ブランコがいけなかったのか、ブランコの色が怖かったのか理由は未だに不明ですが、本人がそれで満足しているならいいかなと思いました。

一仕事一段落!

今日はパートナーの業者さんを呼んでの懇親会でした。
このご時世にホテルのホールを借り切って立食パーティーとかバブリーすぎじゃね!?とびっくりしたんだけど、上司によるとこれでもリーマンショックの後だいぶショボくなったらしく…。え、うちの会社って意外とお金あるの?そのわりには我々の給与は…いや悲しくなるのでこれ以上はやめておきましょう。
それはさておき会場押さえたり招待状出したりレジュメ作ったりお土産発注したりとがっつり下準備に関わらせてもらった上に、なんと司会まで仰せつかっちゃったりしてたので、日々の業務とはまた違った達成感があるというか、無事に終わってすごく感慨深いです。
いろんな人に褒めてもらって、入社6年にしてやっと仕事らしい仕事したなってかんじ(ええー)
料理もおいしかったし、余った予備のお土産の焼き菓子ももらえたし役得(*≧艸≦*)
でも私のスーツ姿を見て「なんでお前リクスー着てるのw就活生が紛れ込んだのかと思ったw」と言ってくれた先輩だけは許さん。リクスーちゃうわ!
でもこれって逆言ったら私ってまだまだ女子大生に見えるってこと…?ていうか、もしかして先輩私のこと好きだからいじりにかかってる?(ポジティブ!)
なんて冗談はおいといて、とりあえず今夜はこれまた会場で頂いてきたお花を飾ってニヤニヤしながら眠りにつこうと思います。
今日のご褒美を糧に明日からもまたモチベーション上げていこう!

気温と水温がなごむ季節は自然の温かさ

3月最初の土曜日はよく晴れて穏やかな一日、金曜日の季節風が通過して気温も暖かいです。朝の洗顔とか着替えをしていても随分暖かくなったなと感じるこの頃、水温もこの時期らしい温むという感覚がしています。1月、2月ならばお水の温度そのままではクールなので、お湯が出た状態で洗うという具合、山間部が周囲にあるので冬は気温も水温も低いです。季節が進んでいる目安は一つが暖房ヒーター、朝でもフルには使用せずやっと省エネの季節、お風呂から上がると温まっているのでそのまま就寝です。寒い季節に温かいのは自然の体温がいちばんいい、和むというかすごしていても持続するし、ヒーターはオフにするとちょっとの時間でさめるから10分もしない内に温風。人工的な温度と自然な温度の差は身体の芯から温まっているかどうかですね、お風呂はじっくり入るから就寝時間までぽかぽかで長持ちします。午後は室温そのままでパソコン、省エネにも効果のある数枚の重ね着も春向きの薄手と枚数、一年の内でこの季節が尤もなリラックスのシーズンですね。

日本アカデミー賞の感想

2017年度の日本アカデミー賞の授賞式をテレビ見ていました。日本映画界を引っ張っていく俳優さんや監督さん技術さんが集まるこの授賞式をいつも楽しみにしています。
その中でいつも思うことがあります。捨て身の人ってすごいなぁということです。自分の命を削ってまでも何かに没頭できる様というのは人に感動を与えます。何も失わずに何かを得ようとか全て自分の思い通りにしようということは、なかなか難しいことです。1番早くて確実な方法がこの捨て身になるということだと思うのですが、その後の大変さや恐怖不安などもあるため、覚悟を決めなければ踏み込めない領域でもあります。そんな覚悟を決めて生きている人たちの姿をスクリーンの中で見るという事はたとえそれがフィクションにあったとしても、説得力があり、時間が経ってまた見ても古くならないというか心に刺さる部分があると思います。そしてそのようにして頑張ってる人たちを見ると、自分自身はまだ覚悟が足りないのではないかと振り返るきっかけにもなります。

たいせつな友人

高校時代からのお友達に久しぶりに会いました。
彼女とはもう何十年も続いている友人関係です。
離れていても、若いころからのそれぞれの歴史を知っていて、理解しあっているので兄弟以上の心の友って感じです。
ここ数年、彼女の雰囲気が少し変わってきました。
ご主人を癌で亡くした彼女は、ご主人が癌の治療を始めたときに髪をとても短くしていました。
数ミリという感じです。
最初はその姿にちょっとびっくりもしましたが、慣れてきた今ではそれが彼女だという感じになっています。
私の方は白髪染めをしていて、ちょっとでも若くありたいと思っているのですが、彼女といると自然なスタイルの彼女が羨ましくなったりします。
自分は自分という確固たるものを持っていると、爽やかで素敵です。
自分らしさを大切にしている彼女と、これからもずっと長く良い友人関係でいたいと思っています。
話していると話すことでお互いに癒しができるような感じもする間柄は、なかなかないのではないでしょうか。
たいせつな友人です。